イベント情報(2019年度)

 

広報部会ではどなたでも参加可能な『イノベーションテック勉強会』を毎月開催しています。

『イノベーションテック勉強会』では、OSSに関する最新情報やOSSを利活用したソリューション・サービスの紹介、また、OSSにはこだわらず、クラウド、コンテナ技術、IoT、AI、VR/MR/AR、BIGDATAなどの先進ITを利用し、社会や産業、業務に関わる様々な問題の解決を目指している企業の紹介などもテーマとして取り上げます。

フォーラムに加入するか迷っている。何となく技術部会に参加するのは気が引ける。どのような方々が参加しているか分からず不安。ネットワーキングとか新しい情報だけでも収集したい。そんな時は先ず、広報部会の勉強会にご参加ください。希望者は下記広報部会まで!

11月28日 15:00 ~ (少々テック寄りのOSS関連ソリューション・ソフトウェア紹介)

 

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  【11月28日開催予定】第7回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

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  • 日程
    • 2019年11月28日(木) 15時~17時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • 講演予定
    • 既存のID管理ツールは異なるまったく新しいオープンソースのID管理ツール "Keyspider"
      • かもめエンジニアリング株式会社 、株式会社オープンソース活用研究所
      • Keyspiderは、既存のID管理ツールは異なるまったく新しいオープンソースのID管理ツールとしてかもめエンジニアリング株式会社が中心となって開発を進めています。企業の従業員や、Webサービスの会員における、ユーザーID、パスワード、ユーザー属性、所属組織、権限情報などを一元管理し、クラウドサービス(SCIMに対応し、Office365、AzureAD、GSuite、Salesforceなど連携可能)や社内システム、ADやLDAPなどに同期します。
        この新しい Keyspider について解説をさせていただきます。
    • 最新 DRBD v9 と LINSTOR で作る Linux SDS システム
      • サイオステクノロジー株式会社(旧サードウェア事業担当部門)
      • オーストリアのLINBIT社 が開発しているDRBDは、データレプリケーションのソリューションとして世界中で広く利用されています。DRBDの最新バージョン9とLINSTORというストレージ管理ツールを組み合わせるとLinuxでSDSシステムを構築することができようになりました。今回はLINBIT社のストレージ戦略と管理ツールLINSTORについて概要を紹介します。
    • WordPress 高速化セミナー KUSANAGI × WEXAL でレンダリングまで高速化を実現!
      • プライム・ストラテジー株式会社
      • 現在、モバイルページのユーザー体験、特にページ表示速度の向上やMFI対策は「ビジネス上の機会を損失しかねない課題」として、Google「PageSpeed Insights」をWeb運用のツールとして用いるWeb運営者にはすでに認識され、その対応へのニーズが高まっています。そういった課題への救世主となるべく、今回は、KUSANAGI × WEXA で、Google「PageSpeed Insight」の数値を劇的に向上させる手法を説明させていただきます。
  • 申込みサイト

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  【終了】 第6回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

     ~才能ある学生を支援・育成・採用するためのディスカッション~

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ソリューションプロバイダ・システムインテグレータ・ITベンダー・開発ベンダーなど様々な呼び名がありますが、一般に技術力をベースに顧客情報システムを設計・開発・メンテナンスするIT企業は多く存在し、人材派遣系の企業も含めれば、その現場で働くエンジニア数は国内100万人規模ともなります。そして将来的な社会・経済問題として、数十万人規模のエンジニア不足が発生していくとも言われています。しかしながら、ブラック企業、多重請負、フリーランス・派遣問題、日本流アウトソーシング業態から米国流への移行是非、スタートアップやITを主業務としないエンドユーザー企業への人材流出など、業界全体へのネガティブキャンペーンを自ら後押ししてしまっているような現実もあります。

このような背景の中、「技術で飯を食っている!」と自負する我々SIerを中心としたIT企業は、オープンソースというソフトウェア開発におけるパラダイムシフトの経験にも学び、将来業界をリード・変革していける人材を「企業の垣根を越え、一丸となって」発掘し、オープンに育成・支援していくべきと考えています。

今回のセミナーでは、情報系大学の先生からの「成績の良い学生ではなく、業界にとっての才能ある学生の採用方法指南」に加え、実際の学生からの意見、スタートアップの若手開発者から見たIT企業、学生支援のためのプログラムの提案などのセッションを用意しました。セミナー参加者がこれら課題を認識し、議論することで、それが業界にとっての将来に向けた第一歩になればと期待しております。

  • 日程
    • 2019年 10月29日(火) 15時~17時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • 講師企業
    • 『力のある情報系学生をうまく採用して欲しいのです』
    • 『大学生の視点から』
      • 京都産業大学のマニアックでテックな将来有望な2年次学生!
    • 『デベロッパーの考えるこれからの会社に求めること』 
      • フレームダブルオー株式会社 CTO aggre(あぐり) 様
    • 『SIer としての学生支援プラン案』

 

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  【終了】 第5回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

     ~企業のビジネス変革とデジタルトランスフォーメーション~

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2004年にスウェーデンのウメオ大学のエリック・ストルターマン教授が提唱したデジタルトランスフォーメーション(DX)、つまり『ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる』という概念は多義的であり、その理解において「DXは単にITで業務の生産性を向上させることでも、新規ビジネスを創出することではなく、デジタルテクノロジーを駆使して、経営の在り方やビジネスプロセスを再構築することである」と述べられたり、「クラウド、ビッグデータ/アナリティクス、ソーシャル技術、モビリティーなどの新しい技術基盤により、ビジネスを優位に進めるための取り組みである」と述べられるなど、その具体化には様々な表現が用いられています。

今回のイベントでは、DXの定義や手法についてを議論するのではなく、その取り組みを進めるに至った理由、企業の課題などを講師に説明いただき、そのゴールや理想についてを自由に議論、意見交換を行えればと考えております。

参加者各々が単なる業務改善ではなく、「新たな情報技術と現実が融合して結びついていく社会的変化」という大きな方向性に向けた漠然としたイメージを共有し、改めて考え、議論できる、そのような機会としてご活用いただければと思います。

  • 日程
    • 2019年 10月25日(水) 15時~18時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • 講師企業
    • ​『誰でも簡単に VR が制作できる VRer! を開発した理由!』
      • パソナ・パナソニック ビジネスサービス株式会社 様 ⇒ 発表資料DL
    • 『印刷ビジネスからのデジタルトランスフォーメーション』
    • 『電気保安業でのデジタルトランスフォーメーション』
      • 一般財団法人関西電気保安協会 様 ⇒ 発表資料DL(準備中)
  • 申込みサイト

 

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  【終了】 第4回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

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  • 日程
    • 2019年 8月28日(水) 15時~17時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • イノベーションテック勉強会
    • ​『文書管理における、クラウド vs オンプレ(BOX と Alfresco とを比較する)』株式会社ヴィセント様
      • 「クラウドファースト」と言われるように、近年企業の情報システムでは、クラウドサービスを活用することは当たり前になっています。文書管理システムにおいても例外ではなく、クラウドサービスの利用が増加しています。特に企業向けのオンラインストレージとしては、BOX が高い人気を誇っていますが、オンプレでは、オープンソースの Alfresco が人気です。本セミナーでは、「クラウド vs オンプレ」の対立軸で、BOX と Alfresco を比較し、メリットデメリットを整理することで、文書管理システムにおける企業の選択の助けとなる情報を提供します。
      • 発表資料は勉強会参加者のみに公開可能。希望者は広報部会まで。
    • 『M5STACKとCOZMOを利用して機械学習をさせてみる話』 サイオステクノロジー株式会社様
      • 二つのガジェットを使い、機械学習を使った自動メロディ制作マシンを作成してみました。その技術解説、実機でのデモンストレーションも行います。ひとつめのガジェットはCOZMO。これはタカラトミー社が販売する少々高価なロボット玩具です。専用アプリケーションで遊ぶことも、シンプルなプログラミングで遊ぶことも、高度なプログラミングで自由に動かすことも可能です。もう一つのガジェットは M5Stack。これは TFT カラーディスプレイ、microSD カードスロット、スピーカー、そして3つボタンなどを備えたコンパクトで便利な開発モジュール(小型万能マイコン)です。
    • 『ブロックチェーン技術を利用して OSS 開発者による活動記録を「資産」として証明、証券化による報酬獲得と資金調達が行えるようになる話』 フレームダブルオー株式会社様
      • オープンソースの持続可能性はたびたび課題として挙がるトピックです。オープンであるが故に大きなエコシステムを構築できたオープンソースですが、開発する時間を用意できないなどの理由で 1 年以内に頓挫してしまうプロジェクトは全体の 8 割を超えます。私たちはブロックチェーン( Ethereum )によりオープソースなどのインターネット資産を証券化/収益化するプロトコルを開発しています。その基盤技術やプロジェクトの概要をお話します。
      • 発表資料は非公開となります。証券化/収益化するプロトコルとなる Dev に関してこちらの資料を参照ください。
  • 参加方法(誰でも参加可能です)

 

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  【終了】 <臨時開催> イノベーションテック勉強会
       (広報部会・ビッグデータ部会共催)
 
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  • 日程
    • 2019年 7月30日(火) 15時~18時30分
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • イノベーションテック勉強会
    • 基調講演「産業界でのAI活用戦略」佐藤 聡 氏(connectome.design 株式会社 代表取締役社長 CEO / 一般社団法人 日本ディープラーニング協会 理事)
      • 石炭や石油、電気エネルギーの争奪戦、IT・インターネット戦争等、世界では常に激しい覇権争いが続いて来た。そして、現在は人工知能関連技術を巡る競争が展開されている。この分野で大きく後れていると言われている日本がとるべき戦略を立てなければならない。過去から現在までの人工知能関連技術の発展の歴史を振り返り、現在の人工知能とは何か、どのような事に使えるのか(最新事例のご紹介)、AI活用システムの開発プロセス、その他人工知能技術活用のための勘所を提示する。さらに、今後人工知能開発が進むべき方向を提案する。
    • 講演「人工知能分野での人材育成と教育~AI活用・導入を成功させるためのAI人材育成~」荻野 圭介氏(伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 情報通信第二本部 エキスパートエンジニア)
      • 自社の人工知能分野での教育に課題を抱える方に向けて、お話をいたします。人工知能分野の教育で、社員にeLearning教育したり、研修を作ったりとしているが、思ったほど成果がでていない、ビジネスに直結しないという課題はないでしょうか。そもそも、人工知能分野やデジタルトランスフォーメーション(DX)での人材育成は、既存の技術教育とは性質が違うことを理解して、推進しないと成果が発揮されることはありません。弊社は、人工知能分野やデジタルトランスフォーメーション(DX)の性質に沿った育成計画を立てて、実施を行っているため、自主学習、JDLA資格研修などの全ての過程において通常より大きな成果をあげてきています。
        弊社の取り組み内容を紹介し、「AI活用・導入を成功させるためのAI人材育成」をお話します!
      • 本発表の資料は非公開です。希望者は講師までお問い合わせください。 
    • 講演「人工知能社会実装に向けた倫理とその標準化」江川 尚志氏(日本電気株式会社 標準化推進部)
      • ​人工知能の社会実装に際しては、ELSI (Ethical, Legal, and Social Issues)への配慮が重要とされる。しかし、倫理と単に言われても現場の技術者は戸惑うのみである。具体的な課題は何かを特定し、日々の業務プロセスへの作りこみ、現場が実施できるプロセスに落とす必要がある。そこでISO/IEC JTC1やIEEE等の標準化団体では実務に使うことを目指して具体的な標準(ルール)作りが進行中である。本講演ではこれらの動向を概観する。
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
    • 講演「AIガバナンスとオープンソース」小島 克俊氏(スカイマインド株式会社 プリセールスディレクター)
      • Skymind社はAIガバナンスを保持する製品、SKIL(スキル)を提供している米国企業です。シリーズAのスタートアップであり、日本拠点は2016年に設立されました。オープンソースソフトウェアである DL4J (Deep Learning for Java) 、Kerasの主要コミッターが所属しています。「詳説Deep Learning」(オライリー刊)の著者であるアダム・ギブソンを中心とした技術陣による製品開発を行っています。AIガバナンスのニーズに即した製品をオープンソースソフトウェアを軸として提供する方針についてお話しいたします。
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
  • 参加方法(誰でも参加可能です)

 

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  【終了】 第3回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催)
 
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  • 日程
    • 2019年 7月25日(木) 15時~17時
  • ​場所
    • 富士通様会議室 JR浜松町 世界貿易センタービル(MAP←いつもと違います!
  • イノベーションテック勉強会
    • セッション1『日本のデジタルトランスフォーメーションはUiPath × AIが実現する! ~UiPathが目指す社会と先進事例の紹介~』(​UiPath株式会社様
      • 日本は様々な課題に直面する中でデジタルトランスフォーメーション(DX) の推進の必要に迫られています。今回は「UiPath(RPA) ×"画像による事故車両の損失率計算AI" × ChatBot を駆使したユーザーとシステムのインタラクティブな自動車保険金請求の自動化」などの世界の先進的な事例を紹介し、「なぜUiPathがAIによるDXにおけるキーテクノロジーになりえるのか」をお話します!
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
    • セッション2『TVメディア業界におけるAIの活用と課題』(​株式会社エム・データ様
      • ​株式会社エム・データは在京TVキー局5社などが株主のTVメタデータのメーカーです。当社は日頃から「放送は、観て聞いて楽しむ」だけではなく、メタデータを活用することにより、更に放送メディアの活用機会を広めるお手伝いをさせて頂いております。今回は、TVやラジオのメタデータを効率よく作成するために当社が取り組んで参りましたAIの活用と現在の課題についてお話させて頂きます。
      • 本発表で使用された資料(こちらの資料はパスワード保護されており、勉強会参加者のみの提供となります。パスワードについては広報部会までお問い合わせください) ⇒ ダウンロード
    • セッション3『IASTによるDevSecOpsの実現』(​日本シノプシス合同会社様(BlackDuck)
      • ​限られた工数やリソースの中で堅牢なソフトウェアを開発するためには、ソフトウェア開発と同時に品質の確保セキュリティの担保を行わねばなりません。最新の技術であるIAST(Interactive Application Security Testing)によって、どのようにセキュリティテストを自動化しDevSecOpsを実現できるか、デモを交えて紹介します。
  • 参加方法(誰でも参加可能です)

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  【終了】 第2回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

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  • 日程
    • 2019年 6月19日(水) 15時~17時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • イノベーションテック勉強会
    • セッション1『ライフサイエンス、医療におけるAIの活用事例(エルピクセル株式会社様)』(30分)
      • エルピクセル株式会社はライフサイエンス領域の画像解析に強みを持つ 東京大学発のベンチャー企業です。医療・製薬・農業などのライフサイエンス領域に対して画像解析技術とりわけ人工知能技術を応用することで、高精度のソフトウエアを開発してきました。現在、東京大学や国立がん研究センターをはじめ複数の医療機関と連携し、人工知能を活用した医療画像診断支援技術EIRL(エイル)の研究開発も進めています。
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
    • セッション2『10年後、システム運用の仕事はあるのか? (株式会社フィックスポイント様)』(30分)
      • AIやロボットで自動化が進み、多くの仕事が変化するだろうと予測されている中、システム運用でも、RBA、RPAなどにより定型業務の自動化が効果を出し始めています。私たちの仕事は今後どのように変化していくのか、これからのシステム運用を考えていきます。
      • 本発表で紹介された運用自動化ソフト ⇒ 情報サイト
    • セッション3『高速アプリ開発の最前線と企業アプリへの展開~Rakuten RapidAPIを活用した新フレームワーク~(楽天コミュニケーションズ様)』(30分)
      • ​新しいサービス開発やビジネスが生み出されるエコシステム「APIエコノミー」が世界的に急成長しています。今回は世界最大級のAPIマーケットプレイスであるRakuten RapidAPIを元にしたユニークな技術を紹介しつつ、企業競争力の向上には必須とされるタイムリーでスピーディなアプリケーション開発における課題、解決方法などを解説させていただきます。
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
  • 参加方法(誰でも参加可能です)
    • ​広報部会メンバーは案内メールに参加としてご返答ください。
    • 非フォーラム会員企業からの参加も可能です。下記よりお申し込みください。
    • https://ossforum.connpass.com/event/133603/

 

 

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  【終了】 第1回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催
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  • セッション2『急成長するクラウド電話APIサービス(Twilio Japan様)
    • Twilio は音声通話、メッセージング(SMS/チャット)、ビデオなど様々なコミュニケーション手段をアプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことのできるクラウドAPIサービスです。
    • 発表資料は広報部会ML参加者のみ公開 【Web
  • 参加方法(誰でも参加可能です)
    • ​広報部会メンバーは案内メールに参加としてご返答ください。
    • 非フォーラム会員企業からの参加も可能です。希望者は広報部会までご連絡ください。
 
 
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      【終了】 Japan OSS Promotion Forum 2019
  OSSの今と未来、そしてフォーラム技術部会の年に一度の活動報告会!
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  • 日程
    • 2019年4月17日(水) 13:30~17:00 (開場13:00)
    • 17:15 ~ 情報交換会(参加費2,500円)
  • ​場所
    • ​サイオステクノロジー株式会社 本社9F コラボレーションラウンジ
  • 主催
    • 日本 OSS 推進フォーラム
  • ​イベント内容
    • OSSを中心としたソフトウェアによるイノベーション、それに関連する技術、そして「今」を伝えるセミナー。基調講演やテックプレゼンテーション、OSS貢献者賞受賞者スピーチ、フォーラム各技術部会の年次活動成果報告会などが行われました。( https://ossforum.connpass.com/event/122148/ )

 <セッション内容>

  • 基調講演
    • 『IoT で未来の農業をはぐくむ技術』【資料DL(公開を終了しました)】
      • 株式会社プラントライフシステムズ 代表取締役 松岡孝幸 様
  • 技術部会成果発表
    • 『IoTプラットフォーム適用試行~Node-RED~』(アプリ)【資料DL
      • 株式会社富士通アドバンストエンジニアリング エンジニアリング開発統括部 田坂有史様
    • 『ビッグデータエコシステムを形成するOSSの動向』(ビッグデータ)【資料DL
      • ​富士通株式会社 OSS技術センター 野山孝太郎様
    • 『OSS鳥瞰図 2019年版リリース』(クラウド)【資料DL鳥瞰図DL
      • ​株式会社PFU 本多洋司様
    • 『Docker入門の教育コンテンツ開発』(クラウド)【資料DL
      • ​国立情報学研究所 情報学プリンシプル研究系 特任技術専門員岡田忠様
  • イノベーター企業特別講演
    • ​『電話営業・顧客対応を人工知能で可視化するMiiTel』【資料DL動画Link
      • ​株式会社RevComm 代表取締役 會田武史様 
    • 『自然言語処理と機械学習を用いた人材経歴データ解析』【関連サイトLink
      • ​Crossborders Innovation 株式会社 茂木 桂樹様
    • 『日本から、世界のオープンソース開発者を支援する意義 ~OSS貢献者への懸賞金サービス IssuHunt』【関連サイトLink
      • ​BoostIO株式会社 Co-founder, CEO 横溝一将様
  • 貢献者賞受賞者特別講演
    • 『A History of Enterprises with OSS』【資料DL
      • ​The Linux Foundation 伊達政広様(元富士通株式会社)
    • 『OSSとの付き合い方』【資料へのLink
      • ​吉岡弘隆様(元楽天株式会社)

※ ご登壇いただいた「株式会社 RevComm」、「​Crossborders Innovation 株式会社」は、スタートアップ企業を支援する株式会社アースキー様からの紹介をいただきました。株式会社アースキー様の業務内容については、earthkey pitch(大企業とベンチャーの交流イベント)、arthkey lab(世界中の面白いサービスを配信するメディア )などをご覧ください。

 
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      【終了】 第6回 日本OSS推進フォーラム総会
  経産省制作発表、18年度の活動報告、19年度活動方針、新体制発表など
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  • 日程
    • 2019年4月17日(水) 10:00~12:00 (開場19:30)
  • 場所
    • ​​サイオステクノロジー株式会社本社9F コラボレーションラウンジ
  • 主催
    • ​日本OSS推進フォーラム
  • 内容
    • 経済産業省様による政策講演
    • 2018年度活動報告について
    • フォーラム理事会体制について
    • 2019年度活動方針について
  • 参加資格
    • 日本OSS推進フォーラム 会員企業(正会員、一般会員、個人会員など)
  • プレスリリース
    • ​総会開催報告となるプレスリリースをこちらで公開しています。

 

広報部会ではどなたでも参加可能な『イノベーションテック勉強会』を毎月開催しています。

『イノベーションテック勉強会』では、OSSに関する最新情報やOSSを利活用したソリューション・サービスの紹介、また、OSSにはこだわらず、クラウド、コンテナ技術、IoT、AI、VR/MR/AR、BIGDATAなどの先進ITを利用し、社会や産業、業務に関わる様々な問題の解決を目指している企業の紹介などもテーマとして取り上げます。

フォーラムに加入するか迷っている。何となく技術部会に参加するのは気が引ける。どのような方々が参加しているか分からず不安。ネットワーキングとか新しい情報だけでも収集したい。そんな時は先ず、広報部会の勉強会にご参加ください。希望者は下記広報部会まで!

11月28日 15:00 ~ (少々テック寄りのOSS関連ソリューション・ソフトウェア紹介)

 

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  【11月28日開催予定】第7回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

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  • 日程
    • 2019年11月28日(木) 15時~17時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • 講演予定
    • KUSANAGI × WEXA で、Google PageSpeed Insight の数値を劇的に向上させる手法(予)
      • プライム・ストラテジー株式会社
    • LINBITのストレージ戦略について(予)
      • サイオステクノロジー株式会社(旧サードウェア事業担当部門)
    • 認証技術に関して(予)
      • かもめエンジニアリング株式会社
  • 申込みサイト
    • 準備中

 

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  【終了】 第6回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

     ~才能ある学生を支援・育成・採用するためのディスカッション~

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ソリューションプロバイダ・システムインテグレータ・ITベンダー・開発ベンダーなど様々な呼び名がありますが、一般に技術力をベースに顧客情報システムを設計・開発・メンテナンスするIT企業は多く存在し、人材派遣系の企業も含めれば、その現場で働くエンジニア数は国内100万人規模ともなります。そして将来的な社会・経済問題として、数十万人規模のエンジニア不足が発生していくとも言われています。しかしながら、ブラック企業、多重請負、フリーランス・派遣問題、日本流アウトソーシング業態から米国流への移行是非、スタートアップやITを主業務としないエンドユーザー企業への人材流出など、業界全体へのネガティブキャンペーンを自ら後押ししてしまっているような現実もあります。

このような背景の中、「技術で飯を食っている!」と自負する我々SIerを中心としたIT企業は、オープンソースというソフトウェア開発におけるパラダイムシフトの経験にも学び、将来業界をリード・変革していける人材を「企業の垣根を越え、一丸となって」発掘し、オープンに育成・支援していくべきと考えています。

今回のセミナーでは、情報系大学の先生からの「成績の良い学生ではなく、業界にとっての才能ある学生の採用方法指南」に加え、実際の学生からの意見、スタートアップの若手開発者から見たIT企業、学生支援のためのプログラムの提案などのセッションを用意しました。セミナー参加者がこれら課題を認識し、議論することで、それが業界にとっての将来に向けた第一歩になればと期待しております。

  • 日程
    • 2019年 10月29日(火) 15時~17時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • 講師企業
    • 『力のある情報系学生をうまく採用して欲しいのです』
    • 『大学生の視点から』
      • ​京都産業大学のマニアックでテックな将来有望な2年次学生!
    • 『デベロッパーの考えるこれからの会社に求めること』 
      • フレームダブルオー株式会社 CTO aggre(あぐり) 様
    • 『SIer としての学生支援プラン案』

 

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  【終了】 第5回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

     ~企業のビジネス変革とデジタルトランスフォーメーション~

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2004年にスウェーデンのウメオ大学のエリック・ストルターマン教授が提唱したデジタルトランスフォーメーション(DX)、つまり『ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる』という概念は多義的であり、その理解において「DXは単にITで業務の生産性を向上させることでも、新規ビジネスを創出することではなく、デジタルテクノロジーを駆使して、経営の在り方やビジネスプロセスを再構築することである」と述べられたり、「クラウド、ビッグデータ/アナリティクス、ソーシャル技術、モビリティーなどの新しい技術基盤により、ビジネスを優位に進めるための取り組みである」と述べられるなど、その具体化には様々な表現が用いられています。

今回のイベントでは、DXの定義や手法についてを議論するのではなく、その取り組みを進めるに至った理由、企業の課題などを講師に説明いただき、そのゴールや理想についてを自由に議論、意見交換を行えればと考えております。

参加者各々が単なる業務改善ではなく、「新たな情報技術と現実が融合して結びついていく社会的変化」という大きな方向性に向けた漠然としたイメージを共有し、改めて考え、議論できる、そのような機会としてご活用いただければと思います。

  • 日程
    • 2019年 10月25日(水) 15時~18時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • 講師企業
    • ​『誰でも簡単に VR が制作できる VRer! を開発した理由!』
      • パソナ・パナソニック ビジネスサービス株式会社 様 ⇒ 発表資料DL
    • 『印刷ビジネスからのデジタルトランスフォーメーション』
    • 『電気保安業でのデジタルトランスフォーメーション』
      • 一般財団法人関西電気保安協会 様 ⇒ 発表資料DL(準備中)
  • 申込みサイト

 

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  【終了】 第4回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

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  • 日程
    • 2019年 8月28日(水) 15時~17時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • イノベーションテック勉強会
    • ​『文書管理における、クラウド vs オンプレ(BOX と Alfresco とを比較する)』株式会社ヴィセント様
      • 「クラウドファースト」と言われるように、近年企業の情報システムでは、クラウドサービスを活用することは当たり前になっています。文書管理システムにおいても例外ではなく、クラウドサービスの利用が増加しています。特に企業向けのオンラインストレージとしては、BOX が高い人気を誇っていますが、オンプレでは、オープンソースの Alfresco が人気です。本セミナーでは、「クラウド vs オンプレ」の対立軸で、BOX と Alfresco を比較し、メリットデメリットを整理することで、文書管理システムにおける企業の選択の助けとなる情報を提供します。
      • 発表資料は勉強会参加者のみに公開可能。希望者は広報部会まで。
      • 参考資料1(会社紹介)資料2(ソリューション)資料3(Alfresco)
    • 『M5STACKとCOZMOを利用して機械学習をさせてみる話』 サイオステクノロジー株式会社様
      • 二つのガジェットを使い、機械学習を使った自動メロディ制作マシンを作成してみました。その技術解説、実機でのデモンストレーションも行います。ひとつめのガジェットはCOZMO。これはタカラトミー社が販売する少々高価なロボット玩具です。専用アプリケーションで遊ぶことも、シンプルなプログラミングで遊ぶことも、高度なプログラミングで自由に動かすことも可能です。もう一つのガジェットは M5Stack。これは TFT カラーディスプレイ、microSD カードスロット、スピーカー、そして3つボタンなどを備えたコンパクトで便利な開発モジュール(小型万能マイコン)です。
    • ​『ブロックチェーン技術を利用して OSS 開発者による活動記録を「資産」として証明、証券化による報酬獲得と資金調達が行えるようになる話』 フレームダブルオー株式会社様
      • オープンソースの持続可能性はたびたび課題として挙がるトピックです。オープンであるが故に大きなエコシステムを構築できたオープンソースですが、開発する時間を用意できないなどの理由で 1 年以内に頓挫してしまうプロジェクトは全体の 8 割を超えます。私たちはブロックチェーン( Ethereum )によりオープソースなどのインターネット資産を証券化/収益化するプロトコルを開発しています。その基盤技術やプロジェクトの概要をお話します。
      • 発表資料は非公開となります。証券化/収益化するプロトコルとなる Dev に関してこちらの資料を参照ください。
  • 参加方法(誰でも参加可能です)

 

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  【終了】 <臨時開催> イノベーションテック勉強会
       (広報部会・ビッグデータ部会共催)
 
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  • 日程
    • 2019年 7月30日(火) 15時~18時30分
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • イノベーションテック勉強会
    • 基調講演「産業界でのAI活用戦略」佐藤 聡 氏(connectome.design 株式会社 代表取締役社長 CEO / 一般社団法人 日本ディープラーニング協会 理事)
      • ​石炭や石油、電気エネルギーの争奪戦、IT・インターネット戦争等、世界では常に激しい覇権争いが続いて来た。そして、現在は人工知能関連技術を巡る競争が展開されている。この分野で大きく後れていると言われている日本がとるべき戦略を立てなければならない。過去から現在までの人工知能関連技術の発展の歴史を振り返り、現在の人工知能とは何か、どのような事に使えるのか(最新事例のご紹介)、AI活用システムの開発プロセス、その他人工知能技術活用のための勘所を提示する。さらに、今後人工知能開発が進むべき方向を提案する。
    • 講演「人工知能分野での人材育成と教育~AI活用・導入を成功させるためのAI人材育成~」荻野 圭介氏(伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 情報通信第二本部 エキスパートエンジニア)
      • ​自社の人工知能分野での教育に課題を抱える方に向けて、お話をいたします。人工知能分野の教育で、社員にeLearning教育したり、研修を作ったりとしているが、思ったほど成果がでていない、ビジネスに直結しないという課題はないでしょうか。そもそも、人工知能分野やデジタルトランスフォーメーション(DX)での人材育成は、既存の技術教育とは性質が違うことを理解して、推進しないと成果が発揮されることはありません。弊社は、人工知能分野やデジタルトランスフォーメーション(DX)の性質に沿った育成計画を立てて、実施を行っているため、自主学習、JDLA資格研修などの全ての過程において通常より大きな成果をあげてきています。
        弊社の取り組み内容を紹介し、「AI活用・導入を成功させるためのAI人材育成」をお話します!
      • 本発表の資料は非公開です。希望者は講師までお問い合わせください。 
    • 講演「人工知能社会実装に向けた倫理とその標準化」江川 尚志氏(日本電気株式会社 標準化推進部)
      • ​人工知能の社会実装に際しては、ELSI (Ethical, Legal, and Social Issues)への配慮が重要とされる。しかし、倫理と単に言われても現場の技術者は戸惑うのみである。具体的な課題は何かを特定し、日々の業務プロセスへの作りこみ、現場が実施できるプロセスに落とす必要がある。そこでISO/IEC JTC1やIEEE等の標準化団体では実務に使うことを目指して具体的な標準(ルール)作りが進行中である。本講演ではこれらの動向を概観する。
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
    • 講演「AIガバナンスとオープンソース」小島 克俊氏(スカイマインド株式会社 プリセールスディレクター)
      • Skymind社はAIガバナンスを保持する製品、SKIL(スキル)を提供している米国企業です。シリーズAのスタートアップであり、日本拠点は2016年に設立されました。オープンソースソフトウェアである DL4J (Deep Learning for Java) 、Kerasの主要コミッターが所属しています。「詳説Deep Learning」(オライリー刊)の著者であるアダム・ギブソンを中心とした技術陣による製品開発を行っています。AIガバナンスのニーズに即した製品をオープンソースソフトウェアを軸として提供する方針についてお話しいたします。
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
  • 参加方法(誰でも参加可能です)

 

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  【終了】 第3回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催)
 
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  • 日程
    • 2019年 7月25日(木) 15時~17時
  • ​場所
    • 富士通様会議室 JR浜松町 世界貿易センタービル(MAP←いつもと違います!
  • イノベーションテック勉強会
    • セッション1『日本のデジタルトランスフォーメーションはUiPath × AIが実現する! ~UiPathが目指す社会と先進事例の紹介~』(​UiPath株式会社様
      • ​日本は様々な課題に直面する中でデジタルトランスフォーメーション(DX) の推進の必要に迫られています。今回は「UiPath(RPA) ×"画像による事故車両の損失率計算AI" × ChatBot を駆使したユーザーとシステムのインタラクティブな自動車保険金請求の自動化」などの世界の先進的な事例を紹介し、「なぜUiPathがAIによるDXにおけるキーテクノロジーになりえるのか」をお話します!
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
    • セッション2『TVメディア業界におけるAIの活用と課題』(​株式会社エム・データ様
      • ​株式会社エム・データは在京TVキー局5社などが株主のTVメタデータのメーカーです。当社は日頃から「放送は、観て聞いて楽しむ」だけではなく、メタデータを活用することにより、更に放送メディアの活用機会を広めるお手伝いをさせて頂いております。今回は、TVやラジオのメタデータを効率よく作成するために当社が取り組んで参りましたAIの活用と現在の課題についてお話させて頂きます。
      • 本発表で使用された資料(こちらの資料はパスワード保護されており、勉強会参加者のみの提供となります。パスワードについては広報部会までお問い合わせください) ⇒ ダウンロード
    • セッション3『IASTによるDevSecOpsの実現』(​日本シノプシス合同会社様(BlackDuck)
      • ​限られた工数やリソースの中で堅牢なソフトウェアを開発するためには、ソフトウェア開発と同時に品質の確保セキュリティの担保を行わねばなりません。最新の技術であるIAST(Interactive Application Security Testing)によって、どのようにセキュリティテストを自動化しDevSecOpsを実現できるか、デモを交えて紹介します。
  • 参加方法(誰でも参加可能です)

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  【終了】 第2回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催

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  • 日程
    • 2019年 6月19日(水) 15時~17時
  • ​場所
    • JR品川イーストビル 20F 日立製作所様会議室(MAP
  • イノベーションテック勉強会
    • セッション1『ライフサイエンス、医療におけるAIの活用事例(エルピクセル株式会社様)』(30分)
      • エルピクセル株式会社はライフサイエンス領域の画像解析に強みを持つ 東京大学発のベンチャー企業です。医療・製薬・農業などのライフサイエンス領域に対して画像解析技術とりわけ人工知能技術を応用することで、高精度のソフトウエアを開発してきました。現在、東京大学や国立がん研究センターをはじめ複数の医療機関と連携し、人工知能を活用した医療画像診断支援技術EIRL(エイル)の研究開発も進めています。
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
    • セッション2『10年後、システム運用の仕事はあるのか? (株式会社フィックスポイント様)』(30分)
      • AIやロボットで自動化が進み、多くの仕事が変化するだろうと予測されている中、システム運用でも、RBA、RPAなどにより定型業務の自動化が効果を出し始めています。私たちの仕事は今後どのように変化していくのか、これからのシステム運用を考えていきます。
      • 本発表で紹介された運用自動化ソフト ⇒ 情報サイト
    • セッション3『高速アプリ開発の最前線と企業アプリへの展開~Rakuten RapidAPIを活用した新フレームワーク~(楽天コミュニケーションズ様)』(30分)
      • ​新しいサービス開発やビジネスが生み出されるエコシステム「APIエコノミー」が世界的に急成長しています。今回は世界最大級のAPIマーケットプレイスであるRakuten RapidAPIを元にしたユニークな技術を紹介しつつ、企業競争力の向上には必須とされるタイムリーでスピーディなアプリケーション開発における課題、解決方法などを解説させていただきます。
      • 本発表で使用された資料 ⇒ ​​ダウンロード
  • 参加方法(誰でも参加可能です)
    • ​広報部会メンバーは案内メールに参加としてご返答ください。
    • 非フォーラム会員企業からの参加も可能です。下記よりお申し込みください。
    • https://ossforum.connpass.com/event/133603/

 

 

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  【終了】 第1回 イノベーションテック勉強会(広報部会主催
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  • セッション2『急成長するクラウド電話APIサービス(Twilio Japan様)
    • Twilio は音声通話、メッセージング(SMS/チャット)、ビデオなど様々なコミュニケーション手段をアプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことのできるクラウドAPIサービスです。
    • 発表資料は広報部会ML参加者のみ公開 【Web
  • 参加方法(誰でも参加可能です)
    • ​広報部会メンバーは案内メールに参加としてご返答ください。
    • 非フォーラム会員企業からの参加も可能です。希望者は広報部会までご連絡ください。
 
 
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      【終了】 Japan OSS Promotion Forum 2019
  OSSの今と未来、そしてフォーラム技術部会の年に一度の活動報告会!
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  • 日程
    • 2019年4月17日(水) 13:30~17:00 (開場13:00)
    • 17:15 ~ 情報交換会(参加費2,500円)
  • ​場所
    • ​サイオステクノロジー株式会社 本社9F コラボレーションラウンジ
  • 主催
    • 日本 OSS 推進フォーラム
  • ​イベント内容
    • OSSを中心としたソフトウェアによるイノベーション、それに関連する技術、そして「今」を伝えるセミナー。基調講演やテックプレゼンテーション、OSS貢献者賞受賞者スピーチ、フォーラム各技術部会の年次活動成果報告会などが行われました。( https://ossforum.connpass.com/event/122148/ )

 <セッション内容>

  • 基調講演
    • 『IoT で未来の農業をはぐくむ技術』【資料DL(公開を終了しました)】
      • 株式会社プラントライフシステムズ 代表取締役 松岡孝幸 様
  • 技術部会成果発表
    • 『IoTプラットフォーム適用試行~Node-RED~』(アプリ)【資料DL
      • 株式会社富士通アドバンストエンジニアリング エンジニアリング開発統括部 田坂有史様
    • 『ビッグデータエコシステムを形成するOSSの動向』(ビッグデータ)【資料DL
      • ​富士通株式会社 OSS技術センター 野山孝太郎様
    • 『OSS鳥瞰図 2019年版リリース』(クラウド)【資料DL鳥瞰図DL
      • ​株式会社PFU 本多洋司様
    • 『Docker入門の教育コンテンツ開発』(クラウド)【資料DL
      • ​国立情報学研究所 情報学プリンシプル研究系 特任技術専門員岡田忠様
  • イノベーター企業特別講演
    • ​『電話営業・顧客対応を人工知能で可視化するMiiTel』【資料DL動画Link
      • ​株式会社RevComm 代表取締役 會田武史様 
    • 『自然言語処理と機械学習を用いた人材経歴データ解析』【関連サイトLink
      • ​Crossborders Innovation 株式会社 茂木 桂樹様
    • 『日本から、世界のオープンソース開発者を支援する意義 ~OSS貢献者への懸賞金サービス IssuHunt』【関連サイトLink
      • ​BoostIO株式会社 Co-founder, CEO 横溝一将様
  • 貢献者賞受賞者特別講演
    • 『A History of Enterprises with OSS』【資料DL
      • ​The Linux Foundation 伊達政広様(元富士通株式会社)
    • 『OSSとの付き合い方』【資料へのLink
      • ​吉岡弘隆様(元楽天株式会社)

※ ご登壇いただいた「株式会社 RevComm」、「​Crossborders Innovation 株式会社」は、スタートアップ企業を支援する株式会社アースキー様からの紹介をいただきました。株式会社アースキー様の業務内容については、earthkey pitch(大企業とベンチャーの交流イベント)、arthkey lab(世界中の面白いサービスを配信するメディア )などをご覧ください。

 
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      【終了】 第6回 日本OSS推進フォーラム総会
  経産省制作発表、18年度の活動報告、19年度活動方針、新体制発表など
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  • 日程
    • 2019年4月17日(水) 10:00~12:00 (開場19:30)
  • 場所
    • ​​サイオステクノロジー株式会社本社9F コラボレーションラウンジ
  • 主催
    • ​日本OSS推進フォーラム
  • 内容
    • 経済産業省様による政策講演
    • 2018年度活動報告について
    • フォーラム理事会体制について
    • 2019年度活動方針について
  • 参加資格
    • 日本OSS推進フォーラム 会員企業(正会員、一般会員、個人会員など)
  • プレスリリース
    • ​総会開催報告となるプレスリリースをこちらで公開しています。

 

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