第15回 サーバのセキュリティ監査と設定の自動化(講義+ワークショップ 90分)

Linuxの管理者権限の設定、アプリケーションパッケージの導入などの方法とその作業内容を実習で理解する。

(1)サーバのセキュリティ監査方針

1. ファイアウォールをスキャナで検査

2. セキュリティ機能を理解して活用

3. 要塞ホスト設定のドキュメント化

(2)監査ツール

1. サーバ監査ツール

2. ローカル監査ツール

(3)ログの設定、運用、監視

1. Bastille Linuxを使った自動セキュリティ強化

2. Bastilleの入手とインストール

3. Bastilleの設定と実行

4. Bastilleのログ

以上

OSS Course Naviのコンテンツは IPA OSS モデルカリキュラムを基としています。

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